目袋=下眼瞼脱脂術 - ヴェリテクリニック福岡院

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診療科目 目袋 下眼瞼脱脂術
▼ 目袋 下眼瞼脱脂術

: 目袋を小さくすれば、目元が若返ります


下まぶたにたるみができると、最初に現れるのが目袋と呼ばれる下まぶたの膨らみです。

目袋が膨らむと、その下側が凹んで影になり、それが目の下のクマになります。目袋や目の下のクマができると目元が非常に疲れた印象になり、老けて見えます。

下眼瞼脱脂術は下まぶたの裏側の結膜に小さな穴をあけて、膨らんだ脂肪を取り除くことによって目袋を縮小する手術です。


: 目袋が膨らむ原因


目袋が膨らんでくる原因は、老化によって下まぶたの皮膚と眼輪筋という筋肉がゆるんでまぶたの奥の脂肪を支える力が弱くなり、脂肪がはみ出してくることです。

イラスト A

30才台後半から40才台になると多くの方に目袋や目の下のクマが現れてきます。生まれつき下まぶたの脂肪が多い方では、20才台でも目袋が目立ってきます。

まぶたより下にある頬の肉(ミッドフェイス)がやせている方も、若くして目袋ができる傾向にあります。

space イラスト B

40才台までは下まぶたの皮膚に深いシワがありませんので、皮膚を引き延ばす必要はありません。

下まぶたの裏側の結膜に小さな穴をあけて、膨らんだ脂肪を取り除くことによって目袋を縮小することができます。

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イラスト C

下まぶたの裏側の小さな穴からはみ出してくる脂肪を取り除きます。結膜からの操作ですから、傷跡を残すことはありません。


: 若々しさを実感


目袋が小さくなれば、目の下のクマも自然と浅く目立たなくなります。結膜からの操作ですから、傷跡を残すことはありません。

術後は3日ほど目が充血したように見えますが、腫れはほとんどありません。

4日も経過すれば、自然に目の下の疲れた印象が消えているのを実感できます。

下まぶたにシワの目立つ方でも、目袋を小さくすれば、目元が若返ります。

もちろん、皮膚を切除してシワを伸ばせばより一層の若返り効果が得られますが、傷跡が残る手術やダウンタイムのある治療を避けられたい方には、脱脂術がお薦めです。

頬のやせた方は脱脂術に併せて頬にヒアルロン酸注射を行うことによって目元から頬にかけての印象を一層若々しくフレッシュにすることができます。


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